綾さくbot

2014-07-08 芸術・人文

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櫻「冥土さん再び!」 綾「…前も思ったんだけど、大室さんその服似合うわね」 櫻「本当ですか! じゃあずっと着てようかなぁ」 綾「それはどうかと…」 櫻「じゃあ先輩の家でだけ着ましょうか! なーんちゃって」 綾「そうしましょう」 櫻「え?」 綾「大室さんは私専属冥土ね」 櫻「え?」
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綾「どうしたの、大室さん。 私の家まで来るなんて…」 櫻「えへへ、先輩に会いたくなっちゃいまして」 綾「ああもう可愛いわね…」 櫻「え?」 綾「何でもないわ。 お茶出すからあがって」 櫻「わーい!」
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向「こんにちはー」 綾「あれ、大室さんは?」 向「日直なので遅れるみたいです」 綾「あぁ、なるほど…」 向「すぐ来ると思います」 綾「(早く来ないかなぁ、大室さん)」 向「(先輩そわそわしてますわ…)」 櫻「こんにちはー!」 綾「! こんにちは大室さん!」 向「(元気になった)」
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「……」「……」「……」「(大室さんっていつもは表情コロコロ変わるから気付かないけど、黙っていれば綺麗系なのよね……)」「……? 何か用ですか? 先輩?」「なっ、何でもないわっ!? 早く書類終わらせちゃいましょう!」「???」
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綾「キス、ね」 櫻「キス…」 綾「…」 櫻「…」 綾「やっぱり、私たちには早いわね」 櫻「そうですね」 綾「だって…」 櫻「へっ!? ちょ……っ!!」 綾「…こんなに照れるものね」 櫻「せんぱぁい…」
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櫻「私、先輩のこと好きですよ」 綾「私も好きよ?」 櫻「…」 綾「ど、どうしたの?」 櫻「ぎゅってして良いですか」 綾「…良いわよ」 櫻「…大好きです」 綾「ありがとう。 私も大室さん大好き」
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櫻「杉浦先輩って料理できるんですか?」 綾「まぁ、少しは」 櫻「じゃあ今日私の家来てください!」 綾「何で?」 櫻「今日私がご飯当番なんですよ! なのに向日葵、どっか行ってるし…」 綾「…つまり、私に作れってこと?」 櫻「お願いします!」 綾「…今回だけよ?」 櫻「やったー!」
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櫻「今日は自分でプリンを買ってきました」 綾「出来ればいつもそうして欲しいんだけど…」 櫻「いつもは嫌ですよ。 杉浦先輩のプリンが好きなんですから」 綾「わ、私の…? 普通の市販のプリンよ?」 櫻「杉浦先輩が買ったやつだから良いんです!」 綾「そ、そう…」
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櫻「先輩の髪きれいですよねー」 綾「大室さんもきれいだと思うわよ?」 櫻「…なんか照れますね」 
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綾「~♪」 櫻「ご機嫌ですね先輩!」 綾「そりゃそうよ。 今日のプリンはちょっと奮発しちゃってフルーツがたくさん乗ったやつで―――」 櫻「おぉ、それは美味しそうですね! 食べていいですか!」 綾「だーめ」
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櫻「今日だけ私が先輩って設定にしましょう!」 綾「は、はあ…」 櫻「さ、大室先輩って呼んでくれていいんですよ!」 綾「お、大室先輩…」 櫻「何だね杉浦くん!」 綾「…先輩というか社長っぽいわよ」 櫻「むむ、先輩と社長の違いは何ですか?」 綾「大違いよ…」 櫻「うーん?」
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綾「大室さん、おいで」 櫻「? カーテンの裏なんかで何を―――」 綾「ん…」 櫻「っ!?」 綾「…ふふっ」 櫻「い、いきなりちゅーはダメですよ…っ!」 綾「ごめんなさい、ちょっとしたくなって…」 櫻「…まぁ良いですけどぉ」 綾「良いの? じゃあもう少し」 櫻「ちょ、せんぱ…っ!」
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綾「お、大室さん、まだ寝ないの?」 櫻「うー…先輩が起きてるならもうちょっと…」 綾「でもすごく眠そうよ?」 櫻「らいじょーぶれす…」 綾「…じゃ、じゃあ、私も寝るからもう寝ましょう? ね?」 櫻「うー…」
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綾「大室さんと古谷さんは仲良いわよね」 櫻「よくないです!!」 綾「また意地張って…」 櫻「向日葵なんかよりも杉浦先輩の方が好きですもん!」 綾「あ、ありがとう…」
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綾「大室さん、お風呂上がったから次―――あら?」 櫻「んん……」 綾「お、大室さん、寝ちゃダメよ!」 櫻「むにゃ……?」 綾「起きなさいっ」 櫻「うぅん……」 綾「もう、仕方ないわね。 ……櫻子、起きて」 櫻「!! 今名前……」 綾「ほら、早くお風呂入って」 櫻「ちょ、先輩!」
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綾「ほら大室さん 飴ちゃんよ」 櫻「やったー!」 櫻「で プリンは食べていいですか!」 綾「ぐっ」 【ゆるゆり 6巻 P40】
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櫻「むぅ…わかんない…」 綾「何が分からないの?」 櫻「この書類なんですけどね、この紙だけ他のと紙の触り心地が違うんですよ!」 綾「へ、へぇ……どうでもよくない?」 櫻「だって不思議じゃないですか! 何でこれだけ…」 綾「…はぁ……」
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櫻「とったぁ!」 綾「よ 良くやったわ大室さん!」 千「すごいやんー」 櫻「えへへ~」 【ゆるゆり 3巻 P88】
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櫻「今日の晩御飯なんですか?」 綾「え?」 櫻「先輩の家の晩御飯なんですか?」 綾「カレーって言ってたかなぁ…」 櫻「カレー! 食べに行っていいですか!?」 綾「えぇぇ!? い、良いけど…」 櫻「やったー!」
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「…はい、あーん」 「あーんっ、うめぇ!」 「あの…大室さん」 「ふぇっ何ですか? 杉浦先輩?」 「どうして私が食べさせているの? こういうのって、自分で食べたほうが楽じゃないかしら?」 「そりゃそうですけどこっちの方がおいしく感じるんですよ!」 「そ、そう」
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綾「どうしたの、大室さん。 私の家まで来るなんて…」 櫻「えへへ、先輩に会いたくなっちゃいまして」 綾「ああもう可愛いわね…」 櫻「え?」 綾「何でもないわ。 お茶出すからあがって」 櫻「わーい!」
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櫻「生徒会室にテレビとかどうですか」 綾「大室さんが余計に仕事しなくなるからだめ」 櫻「し、しますよ、仕事ぐらい!」 綾「本当に?」 櫻「………たぶん!」 綾「うん、だめね」 櫻「うぇー」
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櫻「今日だけ私が先輩って設定にしましょう!」 綾「は、はあ…」 櫻「さ、大室先輩って呼んでくれていいんですよ!」 綾「お、大室先輩…」 櫻「何だね杉浦くん!」 綾「…先輩というか社長っぽいわよ」 櫻「むむ、先輩と社長の違いは何ですか?」 綾「大違いよ…」 櫻「うーん?」
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櫻「3時だー! プリン食べて良いですか?」 綾「えっ!?」 櫻「いただきまーす」 綾「ちょ、誰も良いって言ってないわよ!?」 櫻「だめなんですか…?」 綾「うっ…! …こ、今回だけよ?」 櫻「やったー!」
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櫻「歳納京子ー!先輩」 京「おー、どしたん」 櫻「お菓子ください」 京「よしいもチップスをやろう」 綾「大室櫻子ー!!」 櫻「ぎゃ!」 綾「生徒会の仕事サボってお菓子食べてる場合じゃないわよ! 戻るわよ!」 櫻「はーい」 綾「歳納京子も! 大室さんに手出さないで!」 京「えー」 
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櫻「杉浦先輩だー!」 綾「あら、1年生も体育?」 櫻「はい! ドッヂボールやってます」 綾「え、大室さんここに居ていいの?」 櫻「どうせ外野ですから」 向「櫻子、何やってますの!」 櫻「杉浦先輩と遊んでるの」 向「もう外野あなた一人ですわよ」 櫻「マジ!? じゃあ先輩ばいばーい」
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向「こんにちはー」 綾「あれ、大室さんは?」 向「日直なので遅れるみたいです」 綾「あぁ、なるほど…」 向「すぐ来ると思います」 綾「(早く来ないかなぁ、大室さん)」 向「(先輩そわそわしてますわ…)」 櫻「こんにちはー!」 綾「! こんにちは大室さん!」 向「(元気になった)」
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櫻「お昼ですよ先輩!」 綾「あれ、何で大室さん居るの? ここ私の教室…」 櫻「磯辺揚げ貰いに来ました」 綾「あげないわよ」 櫻「えー」 向「ちょっと何してますの櫻子!」 櫻「げっ、向日葵!」 向「すみません先輩! ほら、戻りますわよ!」 櫻「磯辺揚げぇ…」 綾「…何だったの……」
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綾「大室さんのほっぺやわらかいわね」 櫻「そうですか?」 綾「ふふ、お餅みたい」 櫻「…」 綾「…」 櫻「…どんだけ触るんですか」 綾「あ、ごめんなさい、つい…」 櫻「良いですけどね」 綾「じゃあもうちょっとだけ」 櫻「(ちょっとだけ恥ずかしいんだけど…まぁいっか)」
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櫻「杉浦先輩って料理できるんですか?」 綾「まぁ、少しは」 櫻「じゃあ今日私の家来てください!」 綾「何で?」 櫻「今日私がご飯当番なんですよ! なのに向日葵、どっか行ってるし…」 綾「…つまり、私に作れってこと?」 櫻「お願いします!」 綾「…今回だけよ?」 櫻「やったー!」
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櫻「杉浦先輩って髪下ろすとちょっと雰囲気変わりますよね」 綾「そ、そう?」 櫻「いつもと違って何か…うーん…なんでしょうね、何か違うんですよ」 綾「いつもの方が良いかしら?」 櫻「うーん…いや、どっちも好きです!」 綾「ふふっ、ありがとう」
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櫻「先輩は…無いですねぇ…」 綾「いきなり抱き付いてきたと思ったら何を言ってるのかしら」 櫻「良いんですよ、これで」 綾「何が良いのかしら」 櫻「えへへ、落ち着く…」 綾「私に抱き付いてるのが? それとも私の胸が小さいことが?」 櫻「両方ですよ!」 綾「…そう」
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櫻「先輩爬虫類苦手でしたよね?」 綾「え、ええ、そうよ…」 櫻「じゃじゃーん、トカゲ!!」 綾「ちょ、やめて、お願いだから逃がしてきて!!」 櫻「おもちゃですよ」 綾「え、そうなの? …でもリアルで嫌だわ」 櫻「可愛いと思うんですけどねー?」
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櫻「今日からまた1週間の始まりだー!」 綾「昨日からだけどね」 櫻「学校とか仕事とか頑張ろー!」 綾「その心意気は良いと思うわ」 櫻「あっ、鞄家に忘れてきた」 綾「鞄を!?」
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櫻「もしかしたら先輩のこと好きかもしれません!」 綾「へぇ…えぇぇぇぇ!?!?!?」 櫻「えへへへ」 綾「(な、何でいきなり告白してきたの!? え、今の告白よね!? えっ、えぇぇ!?!?)」 櫻「告白には返事を貰うらしいんですけど…」 綾「じ…時間をちょうだい…」
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綾「どうしたの、大室さん。 私の家まで来るなんて…」 櫻「えへへ、先輩に会いたくなっちゃいまして」 綾「ああもう可愛いわね…」 櫻「え?」 綾「何でもないわ。 お茶出すからあがって」 櫻「わーい!」
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櫻「先輩の髪きれいですよねー」 綾「大室さんもきれいだと思うわよ?」 櫻「…なんか照れますね」 
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櫻「しょーもな! 何ですかその話!」 綾「それ私のプリン」 【ゆるゆり 5巻 P114】
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綾「大室さん、そこ私の椅子…」 櫻「知ってます!」 綾「じゃあ、その、どいてくれるかしら?」 櫻「嫌です」 綾「何で?」 櫻「下剋上ですよ、下剋上!」 綾「(今日習ったのかしら…)」 櫻「先輩は私の席に座っててください」 綾「まぁ何でもいいか…」
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櫻「プリンくれないなら、先輩のこと嫌いになっちゃいますよっ!」 綾「(プリンごときで嫌われたくないわね…)」 櫻「さぁ、どうしますか!?」 綾「(でも頑張って意地張ってる大室さん可愛いし…)」 櫻「先輩! 聞いてます!?」 綾「もう大室さん大好き」 櫻「うぇ!?」
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綾「~♪」 櫻「ご機嫌ですね先輩!」 綾「そりゃそうよ。 今日のプリンはちょっと奮発しちゃってフルーツがたくさん乗ったやつで―――」 櫻「おぉ、それは美味しそうですね! 食べていいですか!」 綾「だーめ」
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櫻「とったぁ!」 綾「よ 良くやったわ大室さん!」 千「すごいやんー」 櫻「えへへ~」 【ゆるゆり 3巻 P88】
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綾「お、大室さん、まだ寝ないの?」 櫻「うー…先輩が起きてるならもうちょっと…」 綾「でもすごく眠そうよ?」 櫻「らいじょーぶれす…」 綾「…じゃ、じゃあ、私も寝るからもう寝ましょう? ね?」 櫻「うー…」
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櫻「杉浦先輩って髪下ろすとちょっと雰囲気変わりますよね」 綾「そ、そう?」 櫻「いつもと違って何か…うーん…なんでしょうね、何か違うんですよ」 綾「いつもの方が良いかしら?」 櫻「うーん…いや、どっちも好きです!」 綾「ふふっ、ありがとう」
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綾「大室さん、お風呂上がったから次―――あら?」 櫻「んん……」 綾「お、大室さん、寝ちゃダメよ!」 櫻「むにゃ……?」 綾「起きなさいっ」 櫻「うぅん……」 綾「もう、仕方ないわね。 ……櫻子、起きて」 櫻「!! 今名前……」 綾「ほら、早くお風呂入って」 櫻「ちょ、先輩!」
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櫻「うわぁぁぁゴキ!!」 綾「え!? きゃ、やだっ…」 向「櫻子どうにかして!」 櫻「ゴキはヤだよ!!」 綾「千歳は日直だし…私たちで何とかするしか…」 櫻「えー! 誰か呼んできましょうよ! 船見先輩とか強そうじゃないですか!?」 綾「そ、そうね! 呼んでくるわ!」
もちゃ@えみりん好き好きbot
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もちゃ@えみりん好き好きbot
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【れんらく】
9月になりましたら、当botは消滅する予定です。
今後はリプライにも自動返信は致しません。手動で返信します。
ご了承ください。
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綾「…大室さん?」 櫻「はい?」 綾「どうして私の膝の上に座ってるのかしら…」 櫻「居心地良いからです!」 綾「そう…」 櫻「♪」 綾「…仕事ができないんだけど」 櫻「頑張ってください!」 綾「いやあなたも仕事しなきゃいけないのよ?」 櫻「わかってますよー。 あとちょっとだけ!」
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櫻「せ、先輩のちゅーは何か…」 綾「ん?」 櫻「…何かこう…甘い…」 綾「嫌?」 櫻「嫌とかじゃなくって……わかんないです」 綾「ふふっ、大室さんはまだ子供だものね」 櫻「1歳しか違わないじゃないですか」 綾「歳の問題じゃないのよ」 櫻「むぅ…」
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櫻「今日の晩御飯なんですか?」 綾「え?」 櫻「先輩の家の晩御飯なんですか?」 綾「カレーって言ってたかなぁ…」 櫻「カレー! 食べに行っていいですか!?」 綾「えぇぇ!? い、良いけど…」 櫻「やったー!」
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櫻「杉浦先輩のマネしたら副会長なれるかな?」 綾「も、もうマネはやめてぇ…」 櫻「生徒会副会長大室櫻子、参上! いくわよー…えっと…ふっきん! ふっきん! ふっきん! ふっきん! ふっきん! ふっきん! ふっきんがーむ!」 綾「腹筋しすぎよ…」
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綾「大室さんは抱き心地が良いわね」 櫻「そうですか? 私も抱かれ心地良いです」 綾「抱かれ心地って何…」 櫻「よく分かんないですけど、先輩にぎゅってされるのは好きです」 綾「ふふっ、可愛いわね大室さんは」
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【すみません定期ポストです】 綾「もし私たちに至らないところがあったら、その、面倒くさいかもしれないけど…」 櫻「私たちにDMで……これ何て読むんですか?」 綾「一報ぐらいは読んでほしいわ大室さん」 櫻「いっぽーください!」 綾「お願いします」
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櫻「告白ってどうやるんですか?」 綾「え、告白!?」 櫻「告白」 綾「あ…愛の告白…?」 櫻「愛の告白」 綾「えっと…まぁ…やり方は色々あると思う…自分らしくすればいいと思うわ」 櫻「自分らしく…」 綾「そう」 櫻「…じゃあ…」 綾「?」 櫻「杉浦先輩、好きです」 綾「…え?」
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櫻「たまには良いじゃないですか」 綾「で、でも…」 櫻「二人きりですし」 綾「うー…」 櫻「1回だけ!」 綾「いっ…1回だけよ?」 櫻「やったー!」 綾「す…好きよ、櫻子」 櫻「~~~っ、照れる!」 綾「大室さんが言ってって言ったんじゃない!」 櫻「そうですけど…っ!」
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櫻「3時だー! プリン食べて良いですか?」 綾「えっ!?」 櫻「いただきまーす」 綾「ちょ、誰も良いって言ってないわよ!?」 櫻「だめなんですか…?」 綾「うっ…! …こ、今回だけよ?」 櫻「やったー!」
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櫻「先輩のキスの練習相手は船見先輩なんですか!」 綾「え!? ち、ちがっ」 櫻「じゃあ本番は誰とですか!」 綾「え…っと…」 櫻「池田先輩とか?」 綾「…おおむろさん」 櫻「え、大室さん? 大室って…わた…し?」 綾「…」 櫻「うぇっ…と…」 綾「……」 櫻「え? ちょ、顔近」
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綾「大室さんが何を考えてるのか全然分からないわ」 櫻「んー…おでこくっつけたら分かるかもしれませんよ!」 綾「(え、ちょ、顔近っ…!)」 櫻「どうですか? って、顔真っ赤ですけど…大丈夫ですか?」 綾「だ、だいじょうぶよ、もう分かったから、離れて、ほしいわ」
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櫻「杉浦先輩の部屋は先輩のにおいがしますね!」 綾「え、私何かにおうの!?」 櫻「えへへ、すごく良いにおいですですよ。 落ち着く…」 綾「うぅ、何だか恥ずかしいわね」 櫻「特に布団が…」 綾「ちょ、大室さん!? 何で布団にもぐるの!?」 櫻「…むにゃ……」 綾「寝ないでぇ!」
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櫻「お昼ですね!」 綾「大室さん…どうして来たの…?」 櫻「いきなり訪問しちゃえばお昼ご飯もらえると思って!」 綾「…」 櫻「あ、大丈夫です、お腹ぺこぺこですから!」 綾「何が大丈夫なのかしら…はぁ、まぁ良いわ。その代り、お買い物付き合ってね」 櫻「はい!」
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櫻「もしも私が妹だったら何してくれますか!?」 綾「えっ…そうね……勉強見てあげるわ」 櫻「うへぇ、もっといいことしてくださいよ」 綾「いいことって?」 櫻「んー…プリンください!」 綾「分かった、数学ね」 櫻「プーリーンー!」
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櫻「今日は自分でプリンを買ってきました」 綾「出来ればいつもそうして欲しいんだけど…」 櫻「いつもは嫌ですよ。 杉浦先輩のプリンが好きなんですから」 綾「わ、私の…? 普通の市販のプリンよ?」 櫻「杉浦先輩が買ったやつだから良いんです!」 綾「そ、そう…」
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「……」 「……何かしら大室さん。さっきから私をずっと見てるけど」 「んー、杉浦先輩の髪。さらさらしてて綺麗だなあって思って、そしたら見てました」 「っ……お、大室さんは思ったことを口にするのはやめた方がいいわよ」 「え? 何でですか?」 「何でも!!」 「えー?」
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櫻「肝試しがしたいです」 綾「唐突ね」 櫻「何かこう、ひやひやドキドキすることがしたくなったんですよ!!」 綾「ひやひやドキドキ、ね…」 櫻「はい!」 綾「じゃあキスでもする?」 櫻「え!? こ、ここ学校ですよ!!」 綾「ひやひやドキドキでしょう?」 櫻「そういうんじゃないー!」
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櫻「私、先輩のこと好きですよ」 綾「私も好きよ?」 櫻「…」 綾「ど、どうしたの?」 櫻「ぎゅってして良いですか」 綾「…良いわよ」 櫻「…大好きです」 綾「ありがとう。 私も大室さん大好き」
綾さくbot
綾「大室さん、そこ私の椅子…」 櫻「知ってます!」 綾「じゃあ、その、どいてくれるかしら?」 櫻「嫌です」 綾「何で?」 櫻「下剋上ですよ、下剋上!」 綾「(今日習ったのかしら…)」 櫻「先輩は私の席に座っててください」 綾「まぁ何でもいいか…」
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綾「言いたいことは?」 櫻「ごめんなさい」 綾「もう、私を驚かせるためとはいえ、歳納京子の頬にキスするなんて…」 櫻「…」 綾「すごくビックリしたんだからね」 櫻「…だって…私ばっか先輩のこと好きみたいで…何か悔しかったんですもん」 綾「バカね、私だって大室さんのこと大好きよ」
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綾「大室さんと古谷さんは仲良いわよね」 櫻「よくないです!!」 綾「また意地張って…」 櫻「向日葵なんかよりも杉浦先輩の方が好きですもん!」 綾「あ、ありがとう…」
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綾「大室さん、おいで」 櫻「? カーテンの裏なんかで何を―――」 綾「ん…」 櫻「っ!?」 綾「…ふふっ」 櫻「い、いきなりちゅーはダメですよ…っ!」 綾「ごめんなさい、ちょっとしたくなって…」 櫻「…まぁ良いですけどぉ」 綾「良いの? じゃあもう少し」 櫻「ちょ、せんぱ…っ!」
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綾「ちょ、大室さん!」 櫻「何ですか?」 綾「何ですか、じゃないわよ! そ、それ……」 櫻「へびー!」 綾「早く逃がしてきて!」 櫻「生徒会で飼いません?」 綾「飼わないわよ!!」
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櫻「杉浦先輩? んー…まじめでー、しっかりしててー、優しくてー、かしこくてー…まぁ私みたいな人だね! プリンくれるし、飴ちゃんくれるし、すごく良い先輩! そんで、なんか、一緒に居たらすっごいドキドキするし、喋ってたらビックリするぐらい楽しいし…なんか、なんか特別な人だよ!」
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櫻「今日だけ私が先輩って設定にしましょう!」 綾「は、はあ…」 櫻「さ、大室先輩って呼んでくれていいんですよ!」 綾「お、大室先輩…」 櫻「何だね杉浦くん!」 綾「…先輩というか社長っぽいわよ」 櫻「むむ、先輩と社長の違いは何ですか?」 綾「大違いよ…」 櫻「うーん?」
綾さくbot
「…はい、あーん」 「あーんっ、うめぇ!」 「あの…大室さん」 「ふぇっ何ですか? 杉浦先輩?」 「どうして私が食べさせているの? こういうのって、自分で食べたほうが楽じゃないかしら?」 「そりゃそうですけどこっちの方がおいしく感じるんですよ!」 「そ、そう」
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綾「お、大室さん、まだ寝ないの?」 櫻「うー…先輩が起きてるならもうちょっと…」 綾「でもすごく眠そうよ?」 櫻「らいじょーぶれす…」 綾「…じゃ、じゃあ、私も寝るからもう寝ましょう? ね?」 櫻「うー…」
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櫻「もしかしたら先輩のこと好きかもしれません!」 綾「へぇ…えぇぇぇぇ!?!?!?」 櫻「えへへへ」 綾「(な、何でいきなり告白してきたの!? え、今の告白よね!? えっ、えぇぇ!?!?)」 櫻「告白には返事を貰うらしいんですけど…」 綾「じ…時間をちょうだい…」
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綾「大室さん、お風呂上がったから次―――あら?」 櫻「んん……」 綾「お、大室さん、寝ちゃダメよ!」 櫻「むにゃ……?」 綾「起きなさいっ」 櫻「うぅん……」 綾「もう、仕方ないわね。 ……櫻子、起きて」 櫻「!! 今名前……」 綾「ほら、早くお風呂入って」 櫻「ちょ、先輩!」
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綾「大室さん、ほっぺに食べかすついてる」 櫻「え?」 綾「…ん」 櫻「舐め…っ!!!」 綾「あれ、どうしたの? 顔真っ赤よ?」 櫻「…先輩のばか!」 綾「ふふっ、ごめんなさい」
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櫻「お腹ぺこい…」 綾「あれ、さっきいもチップス食べてなかった?」 櫻「あんなのじゃお腹膨れませんよ…」 綾「まぁ、そうよね」 櫻「何でもいいから食べたい…」 綾「ごめんなさい、今は何もないわ」 櫻「じゃあ杉浦先輩で良いです…」 綾「!?!?!?」
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綾「どうしたの、大室さん。 私の家まで来るなんて…」 櫻「えへへ、先輩に会いたくなっちゃいまして」 綾「ああもう可愛いわね…」 櫻「え?」 綾「何でもないわ。 お茶出すからあがって」 櫻「わーい!」
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櫻「今日の晩御飯なんですか?」 綾「え?」 櫻「先輩の家の晩御飯なんですか?」 綾「カレーって言ってたかなぁ…」 櫻「カレー! 食べに行っていいですか!?」 綾「えぇぇ!? い、良いけど…」 櫻「やったー!」
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櫻「肝試しがしたいです」 綾「唐突ね」 櫻「何かこう、ひやひやドキドキすることがしたくなったんですよ!!」 綾「ひやひやドキドキ、ね…」 櫻「はい!」 綾「じゃあキスでもする?」 櫻「え!? こ、ここ学校ですよ!!」 綾「ひやひやドキドキでしょう?」 櫻「そういうんじゃないー!」
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櫻「むぅ…わかんない…」 綾「何が分からないの?」 櫻「この書類なんですけどね、この紙だけ他のと紙の触り心地が違うんですよ!」 綾「へ、へぇ……どうでもよくない?」 櫻「だって不思議じゃないですか! 何でこれだけ…」 綾「…はぁ……」
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櫻「…」 向「むくれてたって杉浦先輩は帰って来ませんよ?」 櫻「むぅぅ…」 向「修学旅行なんだから仕方ないでしょう。 ほんの少しの間我慢しなさい」 櫻「もぉー、修学旅行なんて大ッ嫌いだ!」 向「…全く、お子様なんですから……」 櫻「ふん!」
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綾「お、大室さん、何で私のことじっと見つめるの…?」 櫻「先輩観察中です! …先輩って表情豊かですよね」 綾「そ、そう?」 櫻「はい!」 綾「…」 櫻「…」 綾「…」 櫻「…」 綾「あの、そんなに見つめられると恥ずかしいんだけど…」 櫻「今先輩観察中ですから」 綾「うぅ……」
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櫻「3時だー! プリン食べて良いですか?」 綾「えっ!?」 櫻「いただきまーす」 綾「ちょ、誰も良いって言ってないわよ!?」 櫻「だめなんですか…?」 綾「うっ…! …こ、今回だけよ?」 櫻「やったー!」
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向「こんにちはー」 綾「あれ、大室さんは?」 向「日直なので遅れるみたいです」 綾「あぁ、なるほど…」 向「すぐ来ると思います」 綾「(早く来ないかなぁ、大室さん)」 向「(先輩そわそわしてますわ…)」 櫻「こんにちはー!」 綾「! こんにちは大室さん!」 向「(元気になった)」
綾さくbot
櫻「今日だけ私が先輩って設定にしましょう!」 綾「は、はあ…」 櫻「さ、大室先輩って呼んでくれていいんですよ!」 綾「お、大室先輩…」 櫻「何だね杉浦くん!」 綾「…先輩というか社長っぽいわよ」 櫻「むむ、先輩と社長の違いは何ですか?」 綾「大違いよ…」 櫻「うーん?」
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櫻「生徒会室にテレビとかどうですか」 綾「大室さんが余計に仕事しなくなるからだめ」 櫻「し、しますよ、仕事ぐらい!」 綾「本当に?」 櫻「………たぶん!」 綾「うん、だめね」 櫻「うぇー」
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櫻「お昼ですよ先輩!」 綾「そうね。 だからってどうして電話してきたのかしら?」 櫻「今から先輩の家に行ってもいいか聞こうと思って」 綾「え、家に? どうして?」 櫻「もちろん、お昼ご飯食べに―――」 綾「あ、そろそろご飯出来るみたい。 またね、大室さん」 櫻「ちょっ」
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櫻「今日はちゃんと仕事しますよ」 綾「本当?」 櫻「はい!」 綾「じゃあまずそのいもチップス片付けましょう」 櫻「これはお守りです!」 綾「没収」 櫻「あ、ちょ、返してくださいよ!」 綾「終わったら返すわ」 櫻「えー!」 綾「ほら、仕事仕事」 櫻「えー……」
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櫻「杉浦先輩だー!」 綾「あら、1年生も体育?」 櫻「はい! ドッヂボールやってます」 綾「え、大室さんここに居ていいの?」 櫻「どうせ外野ですから」 向「櫻子、何やってますの!」 櫻「杉浦先輩と遊んでるの」 向「もう外野あなた一人ですわよ」 櫻「マジ!? じゃあ先輩ばいばーい」
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櫻「髪伸びた」 綾「そう? あまり分からないけど…」 櫻「分からないですか? じゃあもうちょっと放置してて良いかぁ」 綾「もういっそもっと伸ばしたら?」 櫻「うーん…」
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綾「よいしょ」 櫻「よいしょ」 綾「千歳 そこのプリント取って」 櫻「千歳 そこのプリント取って」 綾「……」 綾「……あの」 櫻「気にしないでください」 【ゆるゆり 9巻 P63】
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櫻「今日は自分でプリンを買ってきました」 綾「出来ればいつもそうして欲しいんだけど…」 櫻「いつもは嫌ですよ。 杉浦先輩のプリンが好きなんですから」 綾「わ、私の…? 普通の市販のプリンよ?」 櫻「杉浦先輩が買ったやつだから良いんです!」 綾「そ、そう…」
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櫻「…よいしょ」 綾「ん…どうしたの、おおむろさん…」 櫻「私の布団つめたい…先輩のとこあったかい…」 綾「でも1つの布団に2人入ったら狭くない…?」 櫻「くっつけばだいじょーぶですよ」 綾「…まぁ、そうね」 櫻「そうですよ」
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櫻「杉浦先輩って料理できるんですか?」 綾「まぁ、少しは」 櫻「じゃあ今日私の家来てください!」 綾「何で?」 櫻「今日私がご飯当番なんですよ! なのに向日葵、どっか行ってるし…」 綾「…つまり、私に作れってこと?」 櫻「お願いします!」 綾「…今回だけよ?」 櫻「やったー!」
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櫻「杉浦先輩ー」 綾「んー?」 櫻「杉浦先輩好きですよ」 綾「知ってるわ」 櫻「む…じゃあもっと知ってください!」 綾「ふふ、そのつもりよ」
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